• 東京塗装は、塗装工事・防水工事・ハウスクリーニングなどの専門家で構成された職人集団です。
  • 東京塗装は、職人の街、東京都大田区に本拠地を構えています。
  • 東京塗装は、建物のリフォームやメンテナンス工事を通じて、あなたの建物の価値を高めます。

news & topics

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コンクリート打ちっぱなしの防水・保護も!マンション外装工事の事例。
東京塗装では、マンション外装工事を行いました。 側面も完璧に仕上げております。 コンクリート打ちっぱなし部分の防水&保護もばっちりです。 (コンクリート打ちっぱなしの部分が、しっかりと”はっ水”していることに注目!) 「コンクリート打ちっぱなし」の外装保護・防水なら、東京塗装にお任せください。
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高蔵染(TAKAKURAZOME)
東京塗装では、高蔵染の染師、大下倉和彦氏のもと、イベントスペース「KAMATA-BASE」の内装をペイントいたしました。 リンク/関連サイト: 高蔵染:http://takakurazome.shop-pro.jp/ 高蔵染(Facebook):https://www.facebook.com/takakurazome/
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限定1戸☆塗料無料キャンペーン実施中!
こんにちわ。 東京塗装、塗料相談所の佐々木です。 ご存じですか?外装塗料においては現在製造メーカーが100社以上。 製品においては700を超えて日々研究されている塗料は年々増え続けています。 そんな中、我々は今一番良い塗料はどれなのか? また、皆様のお家の状況によって塗料の選択も変わってきますので一概には いえませんが、東京塗装では毎回決まった塗料を使うことはあまりありません。 お打ち合わせの中でお客様のご希望に最大限応えられるようご提案いたします。 そして、今月より毎月限定1戸になりますが、「塗料無料」キャンペーンを実施していきます。 これは、外壁・屋根の塗り替え時に必要な塗料を全てこちらで用意いたします。(防水工事・シール工事は除く) 工事が全て無料というわけではありませんが、非常にお得なキャンペーンとなっております。 詳しくはメールまたはお電話にてお問い合わせください。 折り返しご連絡差し上げます。

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柴田 誠一
「向上心の倉庫」 柴田建装の倉庫には、工房の雰囲気が漂う。 青い錆びが浮かび上がったような塗装が施された木片や、何通りもの木目が描かれた紙片が、倉庫の片隅に置かれていた。棚には様々な塗料が整然と並び、何かを研磨するような機材が、いくつも置かれていた。何も知らずにこの場所を訪ねたならば、私はきっと、映画のセットなどを製作する会社だと思っただろう。 「うちの職人は、仕事が終わった後も、練習しているんです。」 柴田建装の代表である柴田誠一さんは、ここで働く7人の職人のことを、こう語っていた。柴田建装の職人は皆、塗装に興味のある者ばかりだから、本を買って知識を深めたり、試験的に資材に塗装をしてみるなど、日々研鑽を重ねているとのこと。どうりで、工房の雰囲気が醸成されていたわけだ。「好きでやっているっていうのは、やっぱり違います」と語る柴田さんは、少し誇らしげだった。 塗装が好きだからこそ、仕事を離れても、他人が塗ったものが気になる。以前、柴田建装の面々で旅行に出かけた際、遊園地のアトラクションの塗装について、喧々諤々と語り続けたこともあったそうだ。まさに、好きこそ物の上手なれ、ということだろう。インタビュー時にお会いした、仕事を終えて倉庫に戻ってきた職人さんたちには、仕事を終えた疲労感はほとんど見られず、仕事を達成した充足感が表情に溢れていたように思う。 「内装ならば柴田建装」 柴田建装は、決して特殊な塗装だけを専門に行っているわけではないが、「内装ならば柴田建装」「大事なところは柴田建装に」など、その技術力は口コミで広がってきた。中には、「深海から浮かび上がってきたような感じ」「アメリカ人が塗ったようなラフさ加減」など、唸るような依頼もあったとのこと。そんな依頼にも、柴田建装は真摯に向き合い、応え続けている。 意外なことに、柴田建装は、当初から、様々な塗装に対応することを目指してきたわけではなかった。代表の柴田さんは、この道32年。独立時にはあまり多くの仕事を得られなかったが、一つひとつすべての仕事を大切に受けながら、すべての依頼に応えようとしていくなかで、結果として、様々な塗装のニーズに応えられるようになっていったとのことだ。そんな柴田さんの背中に感じるものがあるからこそ、柴田建装の職人さんたちは、自己研鑽を重ねているのだろう。柴田さんは、「チャレンジが大切。できないとは言わない」とも話していた。 柴田建装は代表を含めて総勢8名。柴田建装の倉庫には、8つの向上心の塊があった。
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三浦 光太郎
有機溶剤作業主任者 塗装工事の「光建」所属。 人と人とのコミュニケーションを大切にする、とても正直な仕事をする職人さんです。 外装、特に「ケレン作業」を得意としています。 一言に「ケレン作業」といっても、実際の工程は多岐にわたります。塗り替えの前に汚れやサビを落としたり、古い塗料を除去することから始まり、ひび割れの補修や、表面を平滑にする作業までを含みます。また同時に、意図的に絶妙な凹凸を作ることにより、新しい塗料がいっかりと密着するようにします。(このケレン作業は目に見えない作業なので、やたら施工費が安い業者はこの部分で手を抜くのです。) ケレン作業は塗膜の密着性、すなわち、建物の耐久性に大きく影響すします。大きな面積でも、複雑で細かい場所でも、根気よく丁寧に作業を行います。
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大間 雄一
有機溶剤作業主任者 塗装工事の「光建」所属。 一期一会の精神で、一つ一つの仕事に本気で取り組む職人さんです。 外装のなかでも、特に「養生(ようじょう)」が得意です。 ふつう、「養生」というと、病気にかからないように健康的な生活をしたり、病気が早く回復するように無理をしない生活を送ることを指しますが、塗装工事での「養生」は、いわゆる「マスキング」とよばれる作業のことを指します。 養生作業は、不要な部分に塗料がかからないようにテープやシートで覆う作業です。しっかりとした養生は、塗装工事の最終的な仕上がりに直接影響します。また、さらに作業の安全性や周辺の塗料飛散なども考慮に入れて行う必要があります。 養生のさい、施工場所に適さないテープを使うと、接着剤が残ったり建物を傷めてしまう可能性があります。このため東京塗装の施工では、施工場所に最も適したシート付きの特殊なテープを使います。 養生を撤去する作業は、職人さんのウデの見せ所でもあります。早すぎると塗料が広がってしまうし、遅すぎると養生と一緒に塗料がはがれてしまう場合があるからです。最適なタイミングで養生を撤去することで、最終的な仕上がりをとても美しくすることができます。
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生稲 真吾
シール工事・総合防水工事のHANDS所属。 同じHANDSの生稲清吾とは、双子の兄弟です。 焼き肉大好きです。 様々な工事の中でも、特にシール工事が得意です。 いつも丁寧な作業を心掛け、完璧な仕上がりを提供します!
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山内 正寿
紳士的な足場屋さん「鳶山内」 鳶(とび)職にも様々な種類がありますが、私たちは基礎鳶と呼ばれる領域を専門としています。建築物の工事だけでなく、塗装や洗いなど、外壁にまつわる作業をする際の足場を組むことに特化した鳶です。現場では、足場屋さんとも呼ばれています。戸建ての個人宅からマンションまで、足場を組みことでしたらなんでもお任せください。 足場の色、親方の色 一見するとどれも同じように見える「足場」ですが、ただ組んであればいいというものではありません。組んだ足場には、職人の色、鳶の色、親方の色がはっきりと見て取れるものです。 余計なパイプが突き出ないようにきっちりと組み上げていけば、自ずと美しい足場になります。真四角の建物は減ってきましたが、足場屋泣かせの建物であっても、組み上げ方には手を抜きません。 足場を組む材料にも、こだわっています。必ずしも、最新の道具・様式が最善だとは限らないものです。これまでの経験をもとに、最も安全性の高い材料を選んで使用しています。 足場の美しさは、機能美を伴ったものでもあります。足場を組んだ後には必ず、その後の工程を担う職人さんの仕事が待っています。その後に仕事をなさる方々が、より仕事をしやすいよう、ステップの高さや手すりの位置など、各案件に応じた最適な足場を組むよう、心がけています。 声を積み重ねることが大切 私はかつて、営業職のサラリーマンでした。高いところで仕事をすることには慣れましたが、観覧車に乗るのは、今でも少し怖いくらいです。弊社では現在、総勢4名の体制で仕事をしていますが、これまでに事故を起こしたことは一度もありません。ひょっとすると、怖さを感じられることが、事故を防ぐことにつながっているのかもしれません。 うちの若い衆には、とにかく挨拶をするように言っています。その建物に住まわれている方へはもちろんのこと、現場周辺を通りかかる人にも、きちんとした挨拶をすることは、とても大切だと思っています。出で立ちも、できるだけきれいな作業着を着用するよう、心がけています。 発した声というものは、通じるものです。声が通じ、心が通じれば、私たちの足場を組むという作業だけでなく、現場の作業全体がより円滑に運ぶことにもつながります。なんとなく、鳶は怖いと思われている方もいらっしゃるかもしれませんが、どうか気軽に声をかけてください。 鳶を始めて今年で30年になります。今なお、組んだ足場を見渡して、ああしておけばよかったと思うことは絶えません。足場についてはもちろんのこと、前後の工程についても学び、他の職人さんの話に学びながら、「鳶山内」の足場を磨いていきたいと思っています。自ら考え、自ら声をかけ、他社の声を聞くことを、これからも積み重ねてまいります。 東京塗装のメンバーが語る、ここがすごい! 「穏やかな表情がとても印象的で、鳶職のイメージをがらりと変わりました。また、言葉の選び方や立ち居振る舞いも、ほんとうに紳士的な方です。他者と向き合うことを大切にしてらっしゃる山内さんの姿勢に、深く共感。」(岩崎) 足場を作る仕事は、職人さんたちの命を守るとても大切な役割だと思います。山内さんは、とても誠実な上に腕前も素晴らしい方で、他の分野の職人さんたちからも多くの信頼を集めています。(津田)
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生稲 清吾
HANDSでは、コーキングを主要業務としています。 コーキングとは「隙間を埋める」こと。防水工事全般を請け負う会社です。 あらゆる建築物は、風雨にさらされています。屋上、ルーフバルコニー、ベランダ、廊下などから入ってくる水を「止める」ことが、私たちの仕事です。マンションでもビルでも個人宅でも、防水とあらば、どちらでもうかがいます。 防水工事に挑む際には、事前調査を欠かしません。 新築物件であれば下地の材質を見極め、既存の建物においては、現状の防水加工についてとことん調べます。施工後に長く効果が持続するよう、建物のメンテナンスがより楽になることを考えながら、最適なコーキングを施します。 防水工事は、建築物の現場における仕上げ工程のひとつです。防水に不備があれば、雨漏りをもたらすだけでなく、建物の美観を損ない、強度の低下にもつながってしまいます。防水工事においても、間違いのない仕事が求められます。 数々の現場を重ねて腕を磨き、2006年に会社を立ち上げました。この業界で生きていくには、腕しかないと思いながら、現在も技術を磨き続けています。 腕に惚れたからこそ〜ライターから見た生稲さん像 HANDSの生稲さんは、この業界に身を置いてから長い。16才で親方の元につき、防水工事の世界に入った。技も道具選びも、このときに親方から学んだ。この親方とは今も、年に一度開かれる池上本門寺の御会式で、ビールを交わしながら親交を深めている。 その後、防水工事を専門とする会社に移り、多くの大規模な現場を踏みながら、さらに腕を磨き続けた。横浜のみなとみらい駅の防水工事も、生稲さんが担ったとのことだ。腕さえあれば、どんな現場でも胸が張れることに、昂揚感を感じるようになっていった。そして、自分の腕一本で勝負をしたい思いがつのり、ついに独立。現在のHANDSを起こした。 生稲さんは、腕の持つ力に惚れた人だ。 腕だけで勝負できること、一度身についた腕は体に残ること、自分の腕一本で生きていけること、一度磨いた腕は光り続けることなど、生稲さんのお話を伺っていると、「腕」が何度も登場する。 そして、腕で勝負できる世界に惚れているがゆえ、自身より若い人たちに、この世界の魅力を伝えたい気持ちが溢れる方でもある。この取材中、「こんなにいい仕事はないと思うんですけどね」「なんとなくアルバイトをするぐらいなら、手に職をつけられる仕事すればいいのに」と繰り返していたことも、印象的だった。生稲さんは、防水工事についてはもちろんのこと、職人の世界についての窓口を担っていく方となるのかもしれない。
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桜井 光貴
有機溶剤作業主任者 職長安全衛生責任者 足場組立等作業主任者 増改築相談員(登録番号:101152) 塗装工事の「光建」代表。 波乗りとウクレレを愛するアウトドア派。通称「兄貴」。内装塗装・外装塗装のスペシャリストで、どんな時でも頼りになるチームのリーダーです。職人さんとして、仲間を大切にし、道具にもこだわりを持って仕事に取り組みます。 プロ用の塗装道具は、一般的にホームセンターなどで売られているものと根本的に異なります。品質が全く異なるレベルで優れているのは当然ですが、それに加えて職人さんのスタイルに合わせて細かく調整されているのです。例えば、同じように見える刷毛でも塗料の含み具合や抜け具合、抵抗感、刷毛の反発力、塗料を含んだ時の重心など、多くの要素があります。また、ローラーも同様で、繊維の種類や密度、硬さ、塗料の保持力、塗った時の塗料の抜け具合、重さなど、多くの要素があり、施工条件や職人さんのスタイルによって、適したものが使われています。 職人さんに適した道具を使うことによって、より強固な塗膜を作り、建物の耐久性を高めることができるのです。
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原田 裕司
UGカンパニー所属。ハウスクリーニングとビルメンテナンスの専門家です。 最近の住宅やビルには、様々な素材が使われていますが、それに応じて、メンテナンスのための道具・材料・方法も多岐にわたります。 もし、ハウスクリーニングやビルメンテナンスの際に道具・材料・方法がメンテナンス方法を誤ると、表面の変色や外壁を傷めたり、最悪の場合は建物を傷める原因にもなります。 例えば、大理石や木材、コンクリート打ちっぱなし仕上げなどは、表面の状態が見ただけではわかりにくく、方法を誤ると黒く変色したり、白く濁ったりします。 東京塗装では、ハウスクリーニングとビルメンテナンスに関する専門家が、あなたの大切な建物を守ります。膨大な数の住宅素材に対して、最も適した材料(洗剤など)と方法を選び、確実に施工します。
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岩崎 有一
東京塗装のコンセプトに強く共鳴。東京塗装に参加する方々の業務内容と人物像を描いています。 1972年生まれ。大学在学中に、フランスから南アフリカまで陸路縦断の旅をした際、アフリカの多様さと懐の深さに感銘を受ける。卒業後、会社員を経てフリーランスに。なかなか伝えられにくいアフリカ各地の日常の風景と声を、文章と写真で伝え続けています。2005年より武蔵大学社会学部メディア社会学科非常勤講師。アサヒカメラ.netで「アフリカン・メドレー」を連載中。
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津田 征治
株式会社オハナシヤ代表取締役。 東京塗装では、Web展開を担当しています。 参考:株式会社オハナシヤ
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佐々木 正二
佐々木塗料は、職人と町工場のまち、東京都大田区にある老舗の塗料屋さんです。 佐々木店長は二代目。生まれた時から塗料に慣れ親しんできました。昔ながらの塗料の知識だけでなく、常にメーカーや職人さんたちと連絡を取りあって最新の情報も仕入れています。 店内には職人さん御用達の塗料や塗装用品が並んでいます。職人さん用の道具は「これさえあれば大丈夫」というものも確かにありますが、職人さんの技術やスタイルに合わせて、多種多様なものが存在します。 通常、こうした多種多様な塗料・塗装道具からそれぞれの施工に最も適した道具や塗料を選ぶのは、とても骨の折れる作業です。しかし、佐々木店長は生まれた時から塗料に慣れ親しんだ経験と、最新の知識を生かして、膨大な商品の中から施工に最も適した道具と塗料を用意することができるのです。佐々木店長は施工直後だけでなく、施工後の耐久性など、未来のことも考えて材料を選びます。 そのため、職人さんからの信頼もあつく、「まずは佐々木店長に相談してみてから」となることも珍しくありません。最近は、評判を聞きつけた施主さんからの相談も増えてきています。 参考サイト:佐々木塗料

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